1922 |
フリッツ・ヒュティンガがドイツのフライブルクに電動工具の製造会社を設立。 |
1926 |
手術・治療向け医療器具の生産開始
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1936 |
ヒュティンガ高真空増幅菅の開発、生産 |
1949 |
産業用RF・MF電源装置の製品化 |
1960 |
半導体向けRF電源の導入 (BALZERS, IBM) |
1983 |
レーザー励起用RF電源装置の生産開始 |
1990 |
トルンプ社ヒュティンガ・グループに出資 |
1992 |
米子会社ヒュティンガ・エレクトロニック社をコネチカット州ファーミントンに設立。 |
1996 |
ISO 9001取得 |
1997 |
カリフォルニア州フリーモントに販売・サービス拠点開設。アジア初の子会社ヒュティンガ・ジャパン株式会社を横浜に設立。 |
1998 |
ドイツ、フライブルクにSMD製造ラインを備えた新エレクトロニクス・センターを完成。 |
1999 |
ヒュティンガ社、大面積皮膜電源装置の市場を主導。SYNCHRO生産プロセスの採用。 |
2004 |
IS RFシリーズの電源装置、出荷1万台を突破。世界のLFレーザー励起電源装置で最多となる。 |
2006 |
ドイツ、ヘイド工業団地にヒュティンガ社新社屋を完成。 |
2007 |
ヒュティンガ社アドバンスト・コンバーターズ社を買収。ポーランド子会社ヒュティンガ・エレクトロニクスSp. z o.o.と統合 |